東方projectの二次創作を中心に, 管理人の趣味全開なブロクを展開中。
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最近、やたら忙しい日々を送っています。
まずはTWから。
ミラが240LVに到達して、『これでTWも一休みしようかな』と思っていた時でした。
ま さ か の ベ イ ラ ス 降 臨 !
正直、出た瞬間は手が震えていましたねw
しかし、喜びと驚きもつかの間。
『よし、次は覚醒だね』
と、とある大先生からのお言葉。
・・・・当分TWも第一線での活動になりそうです。
さて、次は絵について。
今はまた、目を大きく描いて『かわいい』を必死で描こうとしているところです。
お題は中尉からの
『ガード☆レール子ちゃんの擬人化を、SD化しないで描く』
というものです。
構想自体は前に描いた小町と同じなのですが、今回は注文?があるためにずいぶんと線が少ない絵に。
↓はその下書き。

・・・・目を大きくしただけで恐るべきバランス崩壊(ぁ
もう輪郭とかを修正する為の試行錯誤で必死でしたw
ちなみにこれ、顔については必死に某プロ絵師様の絵を真似たわけですが、
元であるガードレール子ちゃん(仮名)とはかけ離れてしまったために没に。
可愛いキャラを描く、これの如何に難しいことか。
まだまだ勉強が必要ですね。
それから、実況動画について。
もうお気づきの方も多数いらっしゃいましたが、現在は削除してある状態です。
理由は以下の通りで、
①所為『荒し』による炎上拡大を防止するため。
②品質劣化の改善に、兆しが見えないため。
ですかね。
これについては、もっと限定的な公開場所を探そうと思います。
ほそぼそとでもいい、まずは第一に完走することを目指したい。
そして最後に、お仕事についてちょこっとだけ。
就職活動ってのは、難しいものですねw;
私に興味を持ってくれるのはありがたいし、恐縮なことなのですが。
どうにも知らない分野に踏み出す勇気がでませんorz
なにより世間知らずな自分をどうにかしたい。
これについても、とにかく動き出すしか答えはないのでしょうが・・・・。
・・・いや、それとも答えを出すために動かなくてはならないのだろうか。
人生経験の浅い私には、まだまだ難しすぎるお題です。
まずはTWから。
ミラが240LVに到達して、『これでTWも一休みしようかな』と思っていた時でした。
ま さ か の ベ イ ラ ス 降 臨 !
正直、出た瞬間は手が震えていましたねw
しかし、喜びと驚きもつかの間。
『よし、次は覚醒だね』
と、とある大先生からのお言葉。
・・・・当分TWも第一線での活動になりそうです。
さて、次は絵について。
今はまた、目を大きく描いて『かわいい』を必死で描こうとしているところです。
お題は中尉からの
『ガード☆レール子ちゃんの擬人化を、SD化しないで描く』
というものです。
構想自体は前に描いた小町と同じなのですが、今回は注文?があるためにずいぶんと線が少ない絵に。
↓はその下書き。
・・・・目を大きくしただけで恐るべきバランス崩壊(ぁ
もう輪郭とかを修正する為の試行錯誤で必死でしたw
ちなみにこれ、顔については必死に某プロ絵師様の絵を真似たわけですが、
元であるガードレール子ちゃん(仮名)とはかけ離れてしまったために没に。
可愛いキャラを描く、これの如何に難しいことか。
まだまだ勉強が必要ですね。
それから、実況動画について。
もうお気づきの方も多数いらっしゃいましたが、現在は削除してある状態です。
理由は以下の通りで、
①所為『荒し』による炎上拡大を防止するため。
②品質劣化の改善に、兆しが見えないため。
ですかね。
これについては、もっと限定的な公開場所を探そうと思います。
ほそぼそとでもいい、まずは第一に完走することを目指したい。
そして最後に、お仕事についてちょこっとだけ。
就職活動ってのは、難しいものですねw;
私に興味を持ってくれるのはありがたいし、恐縮なことなのですが。
どうにも知らない分野に踏み出す勇気がでませんorz
なにより世間知らずな自分をどうにかしたい。
これについても、とにかく動き出すしか答えはないのでしょうが・・・・。
・・・いや、それとも答えを出すために動かなくてはならないのだろうか。
人生経験の浅い私には、まだまだ難しすぎるお題です。
これは、とある青年の日常を非常に誇張、過大に描写して紡ぐ物語である。
傍から見れば単なる自虐日記かもしれないが、本人にとってすれば切なくも必死に生きている奮闘記なのである。
決して、青年がダメ人間であることを主張するものではない。
========
『バレンタイン』
まず初めに、結果から言おう。
→チョココロネ
→からし
→なぞのリモコン
・・・・おかしい。最後に行くにつれて意味が判らなくなってくる。
いや、落ち着け俺。
これは一見あらゆる要素が盛り込まれているが、一つ一つ検討すれば俺はリア充という要素が見えてくるかもしれない。
まずはじめに、『チョココロネ』。
一見チョコを含んでいるように思われるが、どちらかというとパンという部類に入るものである。
「貰えるだけありがたいだろ」
なんて言葉が聞こえてくるかもしれないが、
『母親が哀れにおもって夕飯の食卓に並べたもの』
であるという状況を加味すれば、身に染みる切なさが伝わるであろう。
夕飯のメニュー: チョココロネ
せめて牛乳が欲しいところだ。
次に、からし。
この言葉だけを聞くとチューブに入った商品を想像するかもしれないが、これはそんなに大層なものではない。
具体的に言えば、納豆に同封されている小さいパック状のからしである。
同じく夕飯において差し出されたものであるが、納豆などの使用先がなければ意味を成さない。
ましてや、これ単品だけではチョココロネとの相性は最悪に悪いだろう。
最後は、『なぞのリモコン』である。
――用途が不明。
冷静になるんだ、六科貍よ。
落ち着いて断片的な情報から真実を推測し、今後の最適な行動を導きだすんだ。
まずチョココロネ。
これは明日の朝にでも食べよう。
無理に今すぐ食べる必要があるわけでもないし、ましてや家族からの贈り物だ。
まるでおしぼりのようにそっと差し出されてきても、俺が平然としていれば何の問題もない。
次、からし。
ご飯を用意しよう。
そして納豆を冷蔵庫から取り出そう。
姉貴がクスクス笑ってるが気にしない。
最後、なぞのリモコン。
リモコン「俺、お前の部屋の物に対応してねーからwwww」
「貍、お父さんのリモコンしらないか?」
「父さん、俺の部屋に入ったの?」
「ちょっとパソコンがしたくて。でもつかなかった」
「うん、パソコンはね、まずこのボタンで電源を入れようね?」
「あー、そこなんか。おけーおけー、わかった」
「うん。それと、そのリモコンは?」
「ダメもとでやってみた」
「つかないからね?ってかこのリモコンは何のリモコン?」
「昔のテレビの」
「じゃあ絶対につかないから!!ってかなんでそんなもんまだ持ってんだよ!?」
(・・・・・しゅん)
「ああもう、うなだれなくてもいいから!」
「いや、うなだれてないよ。考えてた」
「何を!?」
「このリモコンの使い道をね」
「まだそのリモコンの利用価値をまだ探してんの!?」
「とにかく、こんどからパソコンについては貍に頼む」
「・・・ああもう、そうしてくれ・・・」
こうして、俺のバレンタインは父親の相手をすることで幕をおろしたのである。
リア充な展開?
そんなもの、あるわけがない。